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"I was wondering if"と"I am wondering if"

今日は、オーストラリアの翻訳会社さんから携帯に問い合わせが入った。で、「I was wondring if」という言い回しを耳にして、「そういえば、みんな、wasを使うなあ。私、ついamを使うけれど」と思って、Googleで検索。

I was wondering if、I amと打ちかけた時点で「違い」が候補に出てきたから、いろいろな人が疑問に思っているよう(それにしても、Google Instantってすごい技術だ)。

回答としては、過去形を使うことで依頼の丁寧さを表す、というもの。"I am wondering if"だと、単なる疑問になってしまう。

用例の分かりやすい説明は、かの有名なサイト「Eigo with Luke」に掲載されていました。

では良い週末を。オークランドはさわやかな快晴。蝉の声はいつのまにかしなくなってしまって、ちょっとさびしいけれど、最後の夏の名残を楽しめそうです。
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Author:映子

オークランド留学センター
に勤務。翻訳を担当しています。

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