なんだか腹が立つやりとり
まだ翻訳の仕事を始めたばっかりのころに、とある翻訳サイトに登録した。かれこれ4年ほど前のこと。新しい仕事用のメールアドレスを取得したので、データを更新しようと、2年ほど前にそのサイト事務局に連絡してみた。すると、私が使っているメールアドレスでは更新は受け付けられない、とのこと。訳が分からないのだが、とにかく、では削除してください、と依頼した。
その後も、たまにだが、この古い情報をもとに問い合わせが来ることもあった。なぜだか、削除がされずに古いデータが残っている。
そこで、もう一度、改めて、事務局にデータ変更を依頼してみた。このとき、登録したメールアドレスはもうとっくに使っていなかったので、新しいメールアドレスで送った。すると、なんだか非常にたかびーに、「登録したメールアドレスではないので、受け付けられない。偽りのメールアドレスで本人になりすますことができることぐらい、知っているだろう」という感じの返事が来た。
その時点で、「なんだ、その言い方は。変更できない、といったのはそっちだろう」とは思ったのだが、「まあ、言いたいことは分かる」と、改めて以前のメールアドレスでデータ変更依頼メールを送った。すると、しばらくして、
「登録メールアドレス宛てに意思確認のメールを2回送信しました。
いずれも送信は正常に終了していますので、現在でも同アドレスは
有効のようです。
送信完了後、1週間を経過しても何の返事もありません。
したがいまして、事実上使用されていないメールアドレスであるという判
断で、登録抹消扱いになりました。
以上、経過の報告です。」
という返事が来た。いや、ちゃんと返事を送ったのだけれど。それに、このメールアドレスではデータ更新ができない、と言ったのはそっちなんですけど(だから、新しいメールアドレスにも更新できなかった)。
でも、もういいや、削除してくれたなら。
ということで、なんだか非常に不愉快なやりとりだった。ものには言い方というものがあるでしょう。と私は言いたい。なんだか、私が全面的に悪いみたいだ。きっとあっちはそう思っているのだろうけれど。自分も気をつけよう。
気を取り直して、Have a nice week!
その後も、たまにだが、この古い情報をもとに問い合わせが来ることもあった。なぜだか、削除がされずに古いデータが残っている。
そこで、もう一度、改めて、事務局にデータ変更を依頼してみた。このとき、登録したメールアドレスはもうとっくに使っていなかったので、新しいメールアドレスで送った。すると、なんだか非常にたかびーに、「登録したメールアドレスではないので、受け付けられない。偽りのメールアドレスで本人になりすますことができることぐらい、知っているだろう」という感じの返事が来た。
その時点で、「なんだ、その言い方は。変更できない、といったのはそっちだろう」とは思ったのだが、「まあ、言いたいことは分かる」と、改めて以前のメールアドレスでデータ変更依頼メールを送った。すると、しばらくして、
「登録メールアドレス宛てに意思確認のメールを2回送信しました。
いずれも送信は正常に終了していますので、現在でも同アドレスは
有効のようです。
送信完了後、1週間を経過しても何の返事もありません。
したがいまして、事実上使用されていないメールアドレスであるという判
断で、登録抹消扱いになりました。
以上、経過の報告です。」
という返事が来た。いや、ちゃんと返事を送ったのだけれど。それに、このメールアドレスではデータ更新ができない、と言ったのはそっちなんですけど(だから、新しいメールアドレスにも更新できなかった)。
でも、もういいや、削除してくれたなら。
ということで、なんだか非常に不愉快なやりとりだった。ものには言い方というものがあるでしょう。と私は言いたい。なんだか、私が全面的に悪いみたいだ。きっとあっちはそう思っているのだろうけれど。自分も気をつけよう。
気を取り直して、Have a nice week!
